黃淳樑同學會國際同門研討聚會2014 (香港)参加報告その2

次に黃淳樑同學會國際同門研討聚會2014 (香港)8日午後の様子をレポート致します。
昼食の後、午後は2階の講堂で林文學ことゲーリー・ラム師伯の小念頭セミナーが開催されました。壇上にはご子息のラーヤン・ラム師傳も色々とご説明頂きました。ラム父子による熱心な小念頭セミナーで為になったと言いたい所でしたが、英語と広東語の説明のみなのでせいぜい80%理解するのがやっとでありました。
ゲーリー・ラムの小念頭セミナー
感心したのはゲーリー・ラム師伯は英語の時だけゆっくり喋る人かなと思っておりましたが、広東語でもゆっくり喋る人でした。それに比べて吾師・李恆昌師傳の広東語は早口です。
李恆昌師傳(右)と通訳のマーク・ウォン師叔
後は吾師・李恆昌師傳の講義もありました。技術論から四方山話まで多彩な話がありました。午後4時からは自由時間。テニスコート一面が当てがわれ、オオカミ達を野放しにします。朝から講義ばっかりで何も出来なかったフラストレーションを一気に爆発させます。当然国際親善黐手大会になりますわな。
大黐手大会
くんずほぐれつの国際交流が行われました。管理人もオーストラリア人、フランス人、香港人、中華系マレーシア人、イギリス人、アメリカ人達と国際親善黐手をやっちゃいました。
関連記事
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿