前回暗かったので再チャレンジしました。

10月9日の練習を利用して撮影のテストです。調整すれば随分明るく撮影できました。
今夜は通常の練習ではなく基礎的な功夫の養成を目的とした特訓です。
まずはリラックスして打ち込みました。
まずは放鬆の功夫を獲得するために「千本突き」です。次は小念頭の一攤三伏だけを繰り返し復習します。攤・護・伏を繰り返します。
次は一攤三伏
小念頭の厳しさを体験します。
次は正身対拳です。
最後に橋手の訓練で正身対拳を行いました。背中からの力を体感します。基礎的な功夫の養成は誠に骨の折れる作業です。未開発の身体操作を習得していく作業は正に傷口に塩を擦り付ける様な勇気が必要です。正統黄淳樑系詠春拳の習得は大変だと言う事です。
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